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ワンファミの歩み

平成18年3月~ 第2種社会福祉事業の認可を受け、住居支援事業を開始。平成25年2月21日現在、48名が入居し、自立にむけた取り組みをしています。
平成18年4月 NPO法人設立申請。
平成18年7月19日 NPO法人ワンファミリー仙台設立。
平成18年7月24日 社団法人日本青年会議所主催「第20回人間力大賞」において環境大臣奨励賞を受賞。
平成18年8月 ワンファミリー仙台「やる氣ファーム」始動。
平成18年8月25日 ワンファミリー仙台設立記念講演会開催。世界的免疫学の権威、新潟大学大学院教授安保徹先生と世界と子供の未来を守るネットワーク代表の大田篤先生に講演をしていただいた。
平成18年12月 試験的に里山事業(萠芽更新)を開始。(~平成19年3月)
平成19年5月 第2期「やる氣ファーム」、第1期「やる氣田(約1反歩)」始動。やる氣田では7俵半の収量。
平成19年7月28日 「やる氣ファーム」直売所を開設。
平成19年12月 第1期 里山事業(萠芽更新)を開始。(~平成20年3月)
平成20年5月 第3期「やる氣ファーム」、第2期「やる氣田」始動。やる氣田は2俵半に終わる。
平成20年5月26日 ゴミ拾い活動が300回を迎える。
平成20年8月5日 すいか行商事業を開始。(~平成20年9月)
平成20年8月13日 有機野菜宅配を開始。(~平成20年11月)
平成20年11月 反貧困みやぎネットワークに参加。理事長の立岡が副代表に就任。
平成20年12月 第2期 里山事業(萠芽更新)を開始。(~平成21年3月)
平成21年2月1日 リーマンショック以降、派遣切り住居喪失者が増大したことから緊急一時避難所を反貧困みやぎネットワークとともに開設。平成24年11月現在、延べ273名が利用。約7割以上の方が路上生活から脱却を果たす。
平成21年4月 法務省大臣官房参事官はじめ法務省関係者が里山事業を視察。
平成21年4月 シェルターのある町内にて、地域清掃を開始。(毎週土曜日に実施)
平成21年5月 第4期「やる氣ファーム」、第3期「やる氣田」を開始。やる氣田からは6俵半収穫。
平成21年10月 路上生活者の食料事情が悪化したことから、週2回(月曜、木曜)のゴミ拾いを開始。(~平成22年2月末日)
平成21年11月 第3期 里山事業(萠芽更新)を開始。(~平成22年3月)
平成21年11月 社団法人日本ソロプチミスト日本財団から社会ボランティア賞を受賞。
平成22年1月14日 ゴミ拾い活動が400回を迎える。
平成22年2月1日 宮城県の委託を受け、宮城県地域生活定着支援センターを開設。
平成22年4月 弁護士無料相談を開始。(毎週金曜日13:00~16:00)
平成22年5月 仙台市青葉区いきいき推進協議会から表彰を受ける。 平成22年5月 第5期「やる氣ファーム」開始。
平成23年1月 二日町にて地域清掃を開始。(毎週金曜日に実施)
平成23年 経済産業省の補助金事業として、栃木県、山形県、秋田県の団体へのノウハウ移転を開始。
平成23年9月 路上生活者の人数を確認するため、ホームレス実数調査を開始。
平成23年11月17日 ゴミ拾い活動が500回を迎える。
平成23年11月17日 清掃活動500回を記念して、頻繁に参加されている方への感謝として、表彰式を執り行う。
平成23年11月17日 腰塚勇人氏による自身の事故とリハビリの体験談を伝える講演会「命の授業」を開催。
平成23年11月30日 宇都宮にて路上生活者をお招きして食事会を開催。
平成24年2月8日 北九州ホームレス支援機構の理事長 奥田知志氏による講演会を開催。
平成24年3月7日 早稲田大学の本田恵子先生をお招きして、アンガーマネージメントを学ぶ研修を実施。(以降、定期的に研修を実施)
平成24年4月25日 パソコン教室を開始。(毎週火曜日、水曜日10:30~12:00)
平成24年5月 平成24年度の畑作業を開始。
平成24年8月 みずほ情報総研 藤森克彦氏の講演会を開催。
平成24年10月 豊中市パーソナル・サポートセンター所長 西岡正次氏の講演会を開催。
平成24年12月25日 自立支援、中間就労の場所として、食菜工房しんめい19ばんちが開店。
平成25年2月13日 北九州ホームレス支援機構の理事長 奥田知志氏による講演会を開催。

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毎週水曜日クリーンボランティア530(ゴミゼロ)活動

東日本大震災救援活動報告

ワンファミリー仙台活動報告日記